今話題のダイエットサポートボディソープ!肥満の抑制とセルライト改善!

みなさんお久しぶりです!Aqualoveです。

最近暖かいというかかなり暑い!汗がジトジト出てきて体がだるくなっちゃいます。

昨日ネットサーフィンしてるとw( ▼o▼ )w オオォォ!!ダイエット商品があるじゃないですか!しかも何コレ!?今話題のダイエットサポートボディソープ!? だって・・・ 今話題のダイエットサポートボディソープ!肥満の抑制とセルライト改善!肥満・便秘・ストレス・ニキビ・ムクミ・冷え性で悩みの方アトリオ・エコ ボディソープ 600g 市場激安・最安値挑戦中!


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家族みんなで使える、低刺激ボディソープをご紹介。


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※天然植物性界面活性剤100%使用


【合成界面活性剤の種類】
この、合成界面活性剤にもいろいろな種類があって、石油から作られる界面活性剤と、アミノ酸・たんぱく質・コラーゲンなどの天然成分から作られるものとがあります。
また、乳化剤として使われるだけでなく、洗浄剤、保湿剤、紫外線分散剤などとしても利用できます。


●セルライトの改善、肌のくすみや色むらを目立たなくさせ、自然な光沢感を演出

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posted by aqua at 15:02 | 大阪 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | Water〜水とダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

活性酸素とは? その3

〜要注意!ヒトは20代からサビ始める〜

●活性酸素から体を守る、サビ止め成分

万病のもとと言っても過言ではない活性酸素。「じゃあ、息をしない方がいいの?」とパニックに陥りそうだが、そこまで活性酸素を恐れることはない。人間の体もよくできたもので、活性酸素の毒に対抗するはたらきがちゃんと備わっているからだ。
私たちの体内にはもともと、SOD(スーパー・オキシド・ディスムターゼ)、カタラーゼ、グルタチオンパーオキシターゼなどの酵素が存在している。これらの酵素は、体内で発生した活性酸素の毒を解毒してくれる。たとえば、SODは活性酸素を過酸化水素と酸素に分解するという華麗なワザで、体内の活性酸素を消すと言う。このように酵素が活性酸素と闘うことで、私たちの体はサビつきから守られているのだ。

●20代を過ぎたら、誰もがサビている

ただし、20代を過ぎた人はそう楽観視もしていられない。体内で活性酸素を消してくれる酵素の量は、哀しいことに20代がピーク。それ以降は、年齢とともにじょじょに減っていく。あなたが30代、40代と年齢を重ねているほど、活性酸素の毒にさらされる期間が長くなり、サビている危険性も高いわけだ。
さらに活性酸素は、生活環境によっても増えるという。太陽からそそぐ紫外線をはじめ、車の排気ガス、化学工場やゴミ焼却場から出る排煙、ダイオキシン、食品にふくまれる防腐剤、電子レンジや携帯電話から出る電磁波など、これらすべてが体内の活性酸素を増やす原因となるというから恐ろしいばかりだ。

●お酒、たばこ、そして運動もやり過ぎは禁物?

また生活環境に加え、ライフスタイルも活性酸素を増やす一因となるようだ。
次のような生活を送っている人は、他の人よりさらにサビついている恐れがあるという。一般的には健康に良いと思われるスポーツでさえ、やり過ぎると大量の活性酸素を発生させるというのでご注意を。

こんな人はさらに危険!!
激しいスポーツをする人→ 体内に取りこむ酸素の量が人より多く、発生する活性酸素の量も多い。
たばこを吸う人→ たばこの煙そのものに、活性酸素が発生している。
お酒が好きな人→ アルコールが体内で分解される過程で活性酸素が発生する。
都会暮らしの人→ 都会では交通量も多く、排気ガスを大量に吸い込みやすい。
屋外で働く人→ 排気ガスを吸う上、紫外線のダブルパンチを受ける。

●ひかえたほうがいい食品

コンビニやスーパーの惣菜などは、食品添加物を含んでいるケースが多い。食品添加物は体内に入った異物とみなされて肝臓で解毒されるが、この過程で活性酸素が発生して肝臓を攻撃、肝機能障害などの原因になる。アルコールも同様だ。
また、ポテトチップスやインスタントラーメンなど、油で揚げた加工食品は、封を開けたまま保存する と油分が酸化して、過酸化脂質という物質になる。これも肝臓で解毒されるため、活性酸素の発生源になる。また、解毒しきれなかった分が血液中に入り込み、細胞内のDNAを傷つけたりしてしまう。サラダ油なども封を切ったら冷暗所に置き、空気と接触させないよう気をつけたい。
posted by aqua at 22:24 | 大阪 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | Water〜水と体の関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高カカオチョコでダイエットは嘘?

 女性の間で高カカオチョコレートでダイエットがブームになるなど、カカオ含量の多いチョコが売り上げを伸ばしているが、実際には高カロリーで、脂質やカフェインの量も多く、摂取量に注意が必要なことが国民生活センターの調査で6日、分かった。

 普通のチョコはカカオの含量が30〜40%だが、カカオ分70%以上の高カカオチョコ12銘柄と普通チョコ3銘柄を同センターで比べたところ、高カカオチョコの脂質の割合は40・7〜53・5%と、普通チョコの1・2〜1・5倍含まれていた。高カカオチョコを100グラム食べると、それだけで30〜49歳の女性が生活習慣病予防のために目標とされる1日の脂質量を摂取したことになるという。

 また、高カカオチョコは100グラムあたり592〜655キロカロリーと高エネルギーで、普通チョコの562〜571キロカロリーよりも高く、同センターでは「食べる量に気をつけてほしい」とした。


 気管支拡張や利尿、興奮といった生理作用があるテオブロミンやカフェインは普通チョコのおよそ4倍含むものもある。健康な人が嗜好(しこう)品として楽しむ分には問題はないが、子供やぜんそく、気管支炎の治療薬を使用している人は注意が必要という。

 金属アレルギーを引き起こす原因物質とされるニッケルも、普通のチョコに比べ最大約4倍含まれていた。
posted by aqua at 11:12 | 大阪 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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